|
|
|
| ディスコHOME > ニュースリリース |
金属などの延性材料や樹脂、それらの複合材を高精度に平坦化する
|
近年、LCDドライバ-の高集積化により、ドライバと基板の接続を行なうバンプの微細化、狭ピッチ化が進んでいます。チップのパターン面を、バンプを介して直接基板に実装するフリップチップ接続では、バンプ高さがばらついていると接続不良の可能性が高くなります。また、SiPなどで採用が見込まれるTSV(Through Silicon Via: シリコン貫通電極)でも、回路面のメッキ高さのバラツキ低減が課題になっています。 |
![]() |
◆高い環境性能の達成 |
搬送系を省略したことで、フットプリントをDFS8910比で約64%削減し、クリーンルームスペースを有効活用 |
◆イニシャルコスト低減 |
シンプルな装置構成により、イニシャルコストを低減可能 |
| ◆イージーオペレーション |
・ |
ワークの交換が容易で、少量多品種加工の研究開発用途に最適 |
・ |
最大対応ワークサイズ300㎜。角型からウェーハ形状までさまざまなワークサイズ/形状に対応する、汎用性の高い装置 |
随時受け付け中 |
|
2009年10月 |
お問い合わせ先
本件に関するお問い合わせは以下の連絡先までお願いいたします。株式会社ディスコ 広報室 Phone: 03-4590-1090 Fax: 03-4590-1076 |
|
|
|