関係性を高める取り組み

ディスコでは、社内の明るい雰囲気が仕事の楽しみを増やし、従業員の能力を伸ばす重要な要素であるという考えのもと、全従業員が組織との連帯感を高める様々な施策を実施しています。

「関係の質」向上活動の発表

従業員同士の「関係の質」の向上は、働きやすさだけでなく、組織のパフォーマンス向上にも繋がる重要なテーマと考えています。ディスコでは全従業員を対象に、関係の質が高まる活動の発表会を毎月開催し、活動の水平展開、活性化を促進しています。

蓼科Study、ワラヒノStudy

従業員同士の”関係の質”向上を推進するため、福利厚生施設(長野・蓼科ロッジ、広島・ワラヒノロッジ)を部署単位で業務利用できる制度「蓼科Study」「ワラヒノStudy」を開始しました。
普段とは異なる環境で同じ部署のメンバー同士ディスカッションしたり勉強会を実施することで相互理解の深化を図っています。

蓼科Study、ワラヒノStudy

社内競技大会の開催

テクニカル分野、スポーツ分野、ゲーム分野でディスコグループNo.1を競う社内競技大会を毎年開催し、従業員同士の交流を深めています。海外拠点からも参加することで、ディスコグループ全体の一体感を高めることにつながっています。

社内競技大会の開催

「挨拶一級」文化の醸成

挨拶を交わすことは、お互いに「友好の意」を示し合い、活力を生み出します。
相手や周囲との心と心の距離を縮め、本質的で双方向のコミュニケーション(対話)を実現し、 良好な人間関係を作るため、自分自身の挨拶が一級であるかを定期的に振り返る活動を実施しています。


おすすめページ